美大受験予備校KIKUNAアトリエはここがスゴイ!

小さなアトリエ(美大受験予備校)から多くの合格者 合格率が高い!!

予備校の力は合格者数と合格率です。KIKUNAアトリエは合格者数だけでなく、受験者数も公表しています。また、受験者のほとんどが武蔵美多摩美に合格しているという質の高さもKIKUNAアトリエの特徴です。

先輩たちもみんながんばった 現役で美大へ

2017高校3年生は68名中、多摩美50名、武蔵美36名合格(一般・センター方式集計、重複合格は含まず、2月21現在補欠待ちを含む)という成績でした。これは真に現役合格を考えるKIKUNAアトリエと生徒の姿勢の現れです。いくつかの予備校は多くの浪人生をかかえ、合格者数だけを誇りますが、本当に何が大切なのかよく考え、予備校を選択する必要があります。
KIKUNAアトリエ高校3年生デザイン・工芸科のレベルは非常に高く、多くの生徒が現役で、多摩美術大学(多摩美)・武蔵野美術大学(武蔵美)に合格しています。

これなら通える 学費は低額・月謝制

KIKUNAアトリエでは、経済的な理由で進学をあきらめざるを得ないことがないように、学費は低額にし、かつ月謝制にすることにより、一度に多額の授業料を納める必要がないようにしてあります。また、広告費やその他の経費を極力低く抑えることにより、生徒には負担の少ない方法で受講できるよう配慮してあります。加えて、学科(英語・国語)講座や模擬試験はすべて無料になっています。 他の予備校は一度に多額の学費を納入しなければならず、一度納入された学費は理由の如何を問わず返してはもらえません。入学はしたものの、その予備校の考え方、教え方が合わず、他の予備校に移りたくても移れないのが現状です。

ただ合格すればいいだけじゃない 実技力が高い

入試再現作品を見てわかるように、アトリエの生徒たちの作品はみな質の高いもので、毎年発行される各大学の入学試験問題集の中に多くのKIKUNAアトリエの生徒の合格作品が掲載されています。また、大学に入ってからも生徒たちは教授たちから質の高さを評価されるようです。ただ合格するだけでなく、その後の創作活動の基礎になる技術と知識を身につけてほしいと思います。

初めて(初心者)でも大丈夫! 1人1人丁寧にみる

体験入学時のみ多数の講師を集めよそいきの授業をするのではなく、通常の授業でも一人一人を大切に指導していきます。予備校によっては全ての生徒を講評せず、上位者のみにコメントをしていますが、KIKUNAアトリエは時間がかかってもすべての生徒に対し、丁寧な講評をしていきます。

本人+保護者+アトリエ 納得のいく受験を!

受験は本人・保護者・アトリエの三者の意思疎通がとても大切となります。よい結果が得られるよう、保護者面談・三者面談等を通し、しっかりと準備していきます。

KIKUNAアトリエとは…

美大受験予備校KIKUNAアトリエ(キクナアトリエ)は、私立系美大[多摩美術大学(多摩美)/武蔵野美術大学(武蔵美)/東京造形大学(造形大)/女子美術大学(女子美)/日本大学芸術学部など]のデザイン・工芸科の進学を専門としたアトリエとして長い歴史をもち、毎年高い合格率で多くの先輩達を送り出し今日に至っています。現在、美大の入試傾向は多岐にわたっており、その現状を十分にふまえ、実技+学科=合格という図式で最良のカリキュラムを組んでいます。その結果、合格実績を見てわかるように多くの生徒が浪人することなく、現役で難関の武蔵美・多摩美に合格しています。現役合格の多さが美大受験予備校KIKUNAアトリエと他の予備校との一番大きな違いです。また、真剣に取り組み惜しくも失敗してしまった生徒も、昼間部生として一年間頑張ることにより、実技・学科ともより安定感を増しほとんどの生徒が希望の大学に合格しています。さらに、ただ美大合格するだけでなく、これから造形芸術という世界に関わっていく上で、ものを創造していく人として、その基礎となる高い意識と知識と技術を、アトリエという場で身につけてもらえればと思っています。

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